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トップメッセージ

自然と化学の優しい関係を求めて…

Coexistence with nature is very important to us living on the earth.
自然と共存することは、わたしたち地球人にとって大切なことです。

 

当社は、昭和12年 株式会社阪田商会(現:サカタインクス株式会社)薬品部として発足し、
昭和22年(1947年)6月に独立し、工業薬品・一般化学原材料・謄写版など各事業を経て今日まで着実に歩みを進めてまいりました。

私たちはすべてのベースは人とのつながりと考え、一人ひとりの社員が主役となって社会に役立つ事業を進めてまいりました。
化学品、塗料・接着剤、合成樹脂、金属二次加工品、OAサプライ・物流機器・工事・各種保険と関連ビジネスを拡充し、
お客様とお互いに提案し合う営業を積極的に展開しております。

特に最近では、循環型経済社会の構築の一助として、水系剤のプラスチック容器リサイクルシステムや
OAサプライ事業では3R(リユース・リデュース・リサイクル)を柱として推進しております。
加えて、精密かつ高機能をもたらすナノ分散技術を多角的な視点から提供しています。

このように皆さんとともに新しい化学の可能性を求め、社会環境の変化に対応し、社会のニーズにお応えしたいと願っております。

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会社概要/沿革

概要

会社名 阪田産業株式会社 (英訳名)SAKATA SANGYO,LIMITED.
会社設立 昭和22年6月
資本金 3,000万円
決算期 12月(年1回)
株主 サカタインクス株式会社(100%)
取引銀行 りそな銀行/大阪営業部

沿革

昭和12年
株式会社阪田商会(現サカタインクス株式会社)薬品部として発足 化学工業薬品の販売開始
昭和22年6月
株式会社阪田商会(現サカタインクス株式会社)より分離、資本金18万円で阪田産業株式会社を設立
昭和51年7月
資本金 3,000万円に増資

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役員のご紹介

代表取締役社長 佐藤 隆司
取締役 田中 慶規
取締役 渕野 昌弘
取締役 菅原 大輔
監査役 手島 泉

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